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チルダ付きN (エニェ) (ñ)

U+00F1 · LATIN SMALL LETTER N WITH TILDE · Unicode 1.1(1993年)

ñの出し方

Windows

Altコード(テンキー)

Alt+0241

Num Lockをオンにし、Altキーを押したままテンキーで0241と入力して、Altを離すとñが出ます。

ほとんどのソフトでは、短いAlt+164でも入力できます。

Word・Outlook:Alt+X

00F1 Alt+X

00F1と入力した直後にAlt+Xを押すと、Wordがコードをñに変換します。もう一度Alt+Xを押すとコードに戻ります。

絵文字・記号パネル(Windows 10・11)

Win+.

Win+.(ピリオド)でパネルを開き、記号タブ(Ω)からñを選びます。

Mac

文字ビューア

Ctrl+⌘ Cmd+スペース

Control+⌘+Space(または地球儀キー+E)を押し、「チルダ付きN (エニェ)」で検索してñをクリックすると入力されます。

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iPhone

ユーザ辞書に登録する

短い読みでñが出るように一度登録すれば、どのアプリでも変換できます:

  1. このページでñをコピーします。
  2. 「設定」›「一般」›「キーボード」›「ユーザ辞書」を開き、+をタップします。
  3. 「単語」にñを貼り付け、「よみ」に;enyeなどを入力します。
  4. どこでも;enyeと入力すれば、変換候補にñが出てきます。

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Android

単語リストに登録する(Gboard)

短い読みでñが出るように、キーボードに登録しておきましょう:

  1. このページでñをコピーします。
  2. Gboardの設定 ›「単語リスト」›「単語リスト」を開き、言語を選んで+をタップします。
  3. 単語にñを貼り付け、読みに;enyeなどを入力します。
  4. どのアプリでも;enyeと入力して、候補のñをタップします。

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Linux

Unicode入力

Ctrl+Shift+U 00f1 Enter

Ctrl+Shift+Uを押して00f1と入力し、EnterかSpaceを押します。GTKアプリやIBus(GNOME、Ubuntu、Fedora)で使えます。

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ñの意味と使い方

チルダ付きN (エニェ)(ñ)はUnicodeの文字U+00F1で、正式名称はLATIN SMALL LETTER N WITH TILDEです。Latin-1 Supplementブロックに属し、Unicodeのバージョン1.1(1993年)から使われています。

このサイトでは文字(253個)に入っていて、º ª Ø ß çと並んでいます。

HTML・CSS・JavaScriptのコード

必要なコードの横にある「コピー」をタップしてください。

HTML文字参照(名前)ñ
HTML(10進数)ñ
HTML(16進数)ñ
CSScontent: "\00F1";
JavaScript\u00F1
URL%C3%B1
UTF-8バイト列C3 B1
UnicodeU+00F1

相手のスマホでも表示される?

ñはUnicodeのバージョン1.1(1993年)からある記号です。ほぼすべてのスマホ・パソコン・アプリで表示されます。

ほかの言語での名前

ñが、このサイトの12言語でどう呼ばれているかをまとめました(Unicode CLDRと編集部による)。名前をタップすると、その言語のページが開きます。

よくある質問

テンキーのないノートパソコンでñを入力するには?

WindowsではWin+.(ピリオド)を押して記号タブからñを選ぶか、Wordで00F1と入力してAlt+Xを押します。

iPhoneでñを入力するには?

iPhoneのキーボードにはñのキーがありません。ここでコピーして、「設定」›「一般」›「キーボード」›「ユーザ辞書」に;enyeなどの読みで登録してください。

チルダ付きN (エニェ)のHTMLコードは?

文字参照ñか、数値文字参照ñ(16進数ならñ)を使います。CSSでは\00F1、JavaScriptでは\u00F1と書きます。

ñはどのスマホでも表示されますか?

ñはUnicodeのバージョン1.1(1993年)からある記号です。ほぼすべてのスマホ・パソコン・アプリで表示されます。

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