EmojiKite

注意マーク (⚠)

U+26A0 · WARNING SIGN · Unicode 4.0(2003年)

⚠の出し方

Windows

Altコードなし

⚠はWindowsのコードページ1252にも437にも含まれていないため、Altコードはありません。下の方法を使うか、このページからコピーしてください。

Word・Outlook:Alt+X

26A0 Alt+X

26A0と入力した直後にAlt+Xを押すと、Wordがコードを⚠に変換します。もう一度Alt+Xを押すとコードに戻ります。

絵文字・記号パネル(Windows 10・11)

Win+.

Win+.(ピリオド)でパネルを開き、「注意マーク」と入力すると⚠が見つかります。

Mac

文字ビューア

Ctrl+⌘ Cmd+スペース

Control+⌘+Space(または地球儀キー+E)を押し、「注意マーク」で検索して⚠をクリックすると入力されます。

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iPhone

絵文字キーボード

絵文字キーボードを開いて検索欄をタップし、「注意マーク」と入力すると⚠が見つかります。

ユーザ辞書に登録する

短い読みで⚠が出るように一度登録すれば、どのアプリでも変換できます:

  1. このページで⚠をコピーします。
  2. 「設定」›「一般」›「キーボード」›「ユーザ辞書」を開き、+をタップします。
  3. 「単語」に⚠を貼り付け、「よみ」に;warningなどを入力します。
  4. どこでも;warningと入力すれば、変換候補に⚠が出てきます。

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Android

単語リストに登録する(Gboard)

短い読みで⚠が出るように、キーボードに登録しておきましょう:

  1. このページで⚠をコピーします。
  2. Gboardの設定 ›「単語リスト」›「単語リスト」を開き、言語を選んで+をタップします。
  3. 単語に⚠を貼り付け、読みに;warningなどを入力します。
  4. どのアプリでも;warningと入力して、候補の⚠をタップします。

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Linux

Unicode入力

Ctrl+Shift+U 26a0 Enter

Ctrl+Shift+Uを押して26a0と入力し、EnterかSpaceを押します。GTKアプリやIBus(GNOME、Ubuntu、Fedora)で使えます。

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⚠の意味と使い方

⚠ は警告の記号で、道路や製品の危険表示と同じ、三角形にびっくりマークの形です。Unicode 4.0(2003年)で追加され、絵文字の ⚠️ で表示されることがよくあります。お知らせや更新履歴で「⚠ 互換性のない変更」のように使います。危険表示のラベルでは黄色い三角形で印刷されます。

Unicodeでは、⚠はコードポイントU+26A0、正式名称はWARNING SIGNです。Miscellaneous Symbolsブロックに含まれ、2003年のUnicode 4.0で追加されました。

別の呼び方:標識, 注意。

標識(全80個)の中で、♻ ☣ ⚕ ☮ ☯と一緒に見つかります。

HTML・CSS・JavaScriptのコード

必要なコードの横にある「コピー」をタップしてください。

HTML(10進数)⚠
HTML(16進数)⚠
CSScontent: "\26A0";
JavaScript\u26A0
URL%E2%9A%A0
UTF-8バイト列E2 9A A0
UnicodeU+26A0

相手のスマホでも表示される?

ほぼ確実に表示されます。⚠はUnicode 4.0(2003年)からあるので、現在のどのシステムにもフォントがあります。

ほかの言語での名前

⚠が、このサイトの12言語でどう呼ばれているかをまとめました(Unicode CLDRと編集部による)。名前をタップすると、その言語のページが開きます。

よくある質問

テンキーのないノートパソコンで⚠を入力するには?

WindowsではWin+.(ピリオド)を押して記号タブから⚠を選ぶか、Wordで26A0と入力してAlt+Xを押します。

iPhoneで⚠を入力するには?

iPhoneのキーボードには⚠のキーがありません。ここでコピーして、「設定」›「一般」›「キーボード」›「ユーザ辞書」に;warningなどの読みで登録してください。

注意マークのHTMLコードは?

名前付きの文字参照はないので、⚠か⚠を使います。CSSでは\26A0、JavaScriptでは\u26A0と書きます。

⚠はどのスマホでも表示されますか?

ほぼ確実に表示されます。⚠はUnicode 4.0(2003年)からあるので、現在のどのシステムにもフォントがあります。

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