EmojiKite

ココのマークの絵文字 🈁

絵文字0.6(2010年) · U+1F201

🈁の意味

UnicodeのCLDRでは、ココのマーク🈁はここ, ココという言葉と結びついています。

これらの言葉は絵文字検索にも使われています。スマホでここやココと入れると🈁が見つかります。

絵文字キーボードでは、🈁は記号(224種類)の英数字(39種類)にあります。たとえば🈂️ 🈷️ 🈶 🈯と同じ場所です。

🈁は相手のスマホで表示される?

🈁はいちばん最初の絵文字セット(絵文字0.6、2010年)からある絵文字なので、どんな端末でも表示されます。

🈁の入力方法

🈁をすばやく出すには、絵文字検索にココのマークと入力してください。

開発者向けコード

文字数カウンターから見ると、🈁は1つのコードポイント(U+1F201)で、UTF-8では4バイト、JavaScriptでの長さは2です。

できるだけ絵文字そのものを貼り付けてください。HTML・CSS・JavaScript・URLではこちらのコードを使えます。

コードポイントU+1F201
HTML(16進数)🈁
HTML(10進数)🈁
CSScontent: "\1F201";
JavaScript\u{1F201}
URL%F0%9F%88%81
UTF-8バイト列F0 9F 88 81

ほかの言語での名前

🈁のCLDR名を、このサイトの12言語で紹介します。それぞれの言語のページにリンクしています。

似ている絵文字

記号の絵文字一覧 →

よくある質問

ココのマークの絵文字の意味は?

Unicodeでは🈁を「ココのマーク」と呼び、ここ, ココと結びつけています。そうした意味で使われ、絵文字キーボードでは記号の英数字にあります。

ココのマークの絵文字はいつ追加されましたか?

いちばん最初の絵文字の1つで、2010年の絵文字0.6に含まれています。どのスマホでも使えます。

ココのマークの絵文字を入力するには?

🈁をすばやく出すには、絵文字検索にココのマークと入力してください。

手動でコピー

ブラウザが自動コピーをブロックしました。テキストは選択済みです。長押しして「コピー」を選ぶか、Ctrl+C/⌘C を押してください。

形式を選んでコピー

詳しいページを開く →